ペニスが大きくなるオナのやり方 管理人の体験

 

今日はオナニーのやりかたについて書いてみます

 

貴方はオナニーをしていますか?

 

毎日かもしれませんし、一日おきかもしれません。

 

あくまでもオナニーは自分の快感の為に行うものですが、ペニスの

成長の為に結構役に立つんですよ。

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管理人の初期のオナニーはどうだったのか?

 

中学生の時は両手を使い、キリで穴をあけるように手を動かしていました。

本でやり方を覚えたというわけではなく、友達に聞いてやり方を覚えました。

 

このやり方が結構長く続きました。結構長く続いたと思います。

 

5年くらいこのやり方でやっていました。

 

でもこのやり方は欠点があったのです。

 

 

あるとき、剥けるという感覚を味わってから、オナのやり方が変わりました。

 

キリをまわすように両手を動かすのではなく、片手で竿を上下にしごくようにするように

変えました。

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両手でやるよりも片手でやるので疲れなくてすみます。あときりをまわすようなやり方で

やるのですと、皮が回転して、亀頭に皮が回転するあとができます。

 

 ひとつではなく、2つ、3つとできてしまい、ひりひりしてしまいます。(イター)

 

 

片手でしごくやり方は亀頭を露出して竿の部分をしごくやり方です。亀頭が常に

露出するので、剥き癖をつけるために良いのです。これは結構伝統的というかポピュラーーなやりかたですね。

 

亀頭は露出していましたが、竿の部分をしごくときに亀頭の部分を触れておけばよかったのですが、あえて触れませんでした。

亀頭部分にふれなかったことも悔いをのこす結果になりました。

 

なぜ悔いを残す結果になったのかはあとで説明しますね。

 

 

 

この新しいやり方をとってから、包皮が回転して、亀頭に跡がつくということは

基本的になくなりました。

 

そういう意味ではよかったんですが、問題はまだ残っていたんですよ。

 

包皮が人より少し長めにできていたせいか、通常時のサイズですと包皮があまってたんです。いわゆる、包茎というやつです。(ガーン)

チントレ③

 

高校生になってから、普通包皮は後退し始めるのですが、自分の亀頭は包皮に

覆われたままでした。 やはりオナの方法に問題があったのでしょう。

 

このことに気がついたときは自分としてかなりショックでした。

 

 本来ならば、ペニスの成長しやすい思春期の時に亀頭中心のオナをやっていれば良かったと思いますね

 

 

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