中国での物語に見るペニスコンプレックス

ペニスを大きくするのはOK、でもそれにもまして

大切なのはコンプレックスを払拭することか・・・・

昔からペニスを大きくしたいという念願はあり、多くの人が多くの方法で試みていました。

中国の古いお話で面白い話を本で読みましたので紹介させていただきます。

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【参考文献】ペニスの文化史 作品社より

17世紀に書かれた中国の有名な性愛文学です。

 

これは未央生という、ペニスの大きさにコンプレックスを持つ放蕩者が性愛の技術を学んでいく物語です。

 

未央生は街で「性行為の楽しみをお手伝いします。あなたのものを大きくできます。という広告に心を惹かれて導師のもとを訪れます。」

 

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この物語で書かれている手術法ですが、

性交を行っている最中の犬のペニスを

小刀で切り取り、(痛そう、、、、、

 

次に前もって麻痺させておいた男性のペニスに十字の切れ込みをいれて、犬のペニス

の海綿体を移植する。

 

包帯をして三か月する白い液がでてくるが、完治して性交が可能になるまでには

3か月はかかるとのこと。

 

回復すれば、ペニスは三倍にもなるそうです。処女や経験が少ない女性

との性交は不可能になるそうなのですが。。

 

この提案を聞いて、未央生は手術をすることを決意します。

 

三か月後、包帯を外したペニスは文字通り三倍の大きさになっており、男は自分のものを

眺め、こう叫んだといいます。

 

ああ、なんと大きい!!! 前のものとは大違いだ。

 

巨大化したペニスを持つことができた男たくさんの女性と性交することができ、

手術をしたことは大成功だったといえます・

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ここで管理人が言いたいことは、ペニスを大きくするためには犬の海綿体を

移植しましょう!なんていうことではありません。(笑)

 

この物語に出てくる男はペニスが小さいというコンプレックスを抱えており

この心理的なブロックが女性との性行為をためらわせていました。

 

ペニスの小ささに悩んでいるのなら、それでもいいと思います。

そのコンプレックスを解消する手段なら今の日本にはたくさんありますから。

 

本当はペニスを大きくしたいのに、ペニスの大きさなんて関係ないなんていいながらうじうじしている。この悩んでいる時間こそ人生の浪費かもしれませんね。

 

ペニスが小さいと悩んでいるなら、さっさと大きくしてその後の展開を楽しむ、これに尽きるのではないでしょうか?

ペニス増大サプリメントなら、手術なんてリスクがあるものではないので

手軽にペニスの成長を楽しむことができますよ

 

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